緑内障治療としてルミガン

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緑内障治療としてルミガンを使用

緑内障治療としてのルミガンを使用した知人の体験談です。


コンタクトレンズを作りに行った際に、眼科の先生からもともとの眼圧が高いので、将来的に緑内障の危険があると指摘をもらいましした。そのためには定期的な健診とルミガンの点眼を勧められました。ルミガンには眼圧を下げる効能があるそうです。

まず差し心地なのですが、痛いようなしみるような感じがし、しばらく目を開けずにじっくり染み渡らせるようにしなければいけないです。寝る前にさすのがよいのですが、忘れて寝てしまうのが怖いので、朝起きたらさすようにしていますが、差し心地に結構刺激があるので、直後は目があかくなってしまいました。

また、さした直後は視界がぼんやりするので、物を見ることがひどく難儀な心地がします。これはルミガンの一般的な生活上の注意のようで、車の運転や細かい作業を私もお医者さんから注意するように言われました。運転免許がないので、そのあたりは問題ないのですが、朝の朝食を作る際に、細かい部分が見えにくく、起きてから30分くらいは、シャワーを浴びるとか、あまり見えなくても支障のない行動に限られてしまいます。

副作用と呼べるほどのものは自分自身は感じたことはないのですが、こちらを使用するようになってから、目の周りの乾燥が気になるようになりました。皮膚が乾くというより、皮膚がむけて、ひびわれたようになります。冬の乾燥する季節には、赤みを伴うこともあるので、メイク等もできずすごく不便な思いをしています。

ひどい場合は色素沈着にもつながってしまうそうです。実際自分の眼頭、涙腺近辺の皮膚はすこしただれたようになっており、乾燥を防ぐクリームが欠かせません。しかし、毎日点眼をしなければならないので、クリームを塗ったところで、回復をする見込みはないとわかっているので、あくまでケアとしてしか使用していません。

ミルガンを使用し、約一年になりますが、特に病気の進行は進んでいません。だからといって回復しているわけではないので、私にとってのミルガンは回復するための薬というより、進行させないための薬といったイメージです。毎日点眼をするという行為はつらいものがありますが、目の代わりになるものはないので、毎日我慢して点眼しているのが現状です。病気の進行についてはとても不安な気持ちになりますが、定期的な点眼と通院でなるべく進行を遅らせ、今後も病気と上手に付き合っていきたいと考えています。


以上が知人の緑内障でルミガンを使用した感想でした。まつ毛美容液としてルミガンを使うときの参考になればと思います。
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